加護・助っ人・手札を入力すると、残り山札に基づく確率と期待ダメージを表示します。 詳しく

助っ人のセット、バフ・デバフ(威力の書・しんぴの水晶)、戦闘状況(敵HP・先攻)を組み合わせて使えます。育成プロファイル(役Lv・カードLv)は端末に保存され、3画面で共有されます。

役判定・ストレートの扱い・戦略提案の読み方はガイドのドラぽか記事を参照してください。

サイトガイドで詳しく見る

🃏 ドラぽか アドバイザー

加護を選び、山札の枚数(重複含む)と手札を入力すると、残り山札に基づく確率と期待ダメージを表示します。

アドバイザーを準備しています

マスタデータを読み込んでいます

ステップ1 ダンジョンと加護を設定します。

基本条件

助っ人

0 / 5

組み込み済みの助っ人には 前提対象計算対象 のタグが付きます(未実装はタグなし)。

助っ人を選ぶ

ステップ2 札をタップして手札を上限まで選びます。

山札

札をタップで手札に追加/解除します。

手札: 0 / 8 「すてる」残り: 3 山札:
ステップ3 現在の役を確認し、狙いたい役・戦略提案を見ます。

手札

手札を選んでください

バフ・デバフ

威力の書(役威力に加算)

おたから(この戦闘のみ)

追加予定の対象

敵デバフ(1ターン) 役以外のバフ

敵の1ターン半減などは今後ここに追加予定(推論アプリ側でターン管理)。

カード強化

戦略提案

並び順・⭐おすすめは「最終成功率 × 期待ダメージ」優先(確率だけではありません)。 各候補の%をタップすると計算式を表示します。 期待ダメージ横のでもダメージの内訳を確認できます。

手札5枚以上で表示されます。

共通設定

育成Lvは localStorage でアドバイザー・ダンジョン生成・手動ランの3画面で共有されます。

育成プロファイル(localStorage)

役威力・カード攻撃力に反映。ゲーム終了後も保持されます。

役 Lv(1〜50)

※ ゲーム内表記の SF(ストレートフラッシュ)をここで入力します。

カード Lv(1〜50)

使い方

  1. 加護を選ぶ(手札上限・すてる回数・助っ人枠・山札サイズが決まります)。
  2. 助っ人を選ぶ(すてる回数・手札上限・威力・グレーメ等が反映されます)。
  3. 「山札編集」で各札の枚数を変更(例: ♥Q を 6枚)。
  4. 「山札反映」後、並んだ札をタップして手札を組み立てる。
  5. 「現在の役」の「すてる残り」で、戦闘ごとの残り回数を更新。

ストレートは A-2-3-4-5-6-7-8-9-10-J-Q-K-A の一直線上で切れ目なく5枚。Aは低い端(A-2-3…)か高い端(…Q-K-A)のみ。Kの次に2へはつながらないので Q-K-A-2-3 は不成立。

役一覧

期待ダメージ ≈ Σ(役に寄与するカードの攻撃力) × 役威力% ÷ 100。ペア系のキッカー・ハイカードの下位札は攻撃力に含めません。

助っ人一覧

組込列は 前提対象計算対象未反映対象外後実装)。行をタップすると効果全文を表示します。

道具・お宝一覧

組込は反映(期待ダメージに載せる/一部反映済み)と対象外(山札編集・育成・ショップ系で再現)の分類です。 しんぴの水晶はバフ・デバフ編集で全役+800%。蜃気楼は助っ人選択の増殖枠。行をタップすると効果全文を表示します。